沢田研二、70歳になった「仙人」な風貌を報じられるも衰えないその人気


この見出し・・・微妙・・・

話題になることは健在さをアピールできるし注目されることだからネ

うれしいような・・・・・でも・・

もっと違う角度からの評価があるんじゃないの・・・とも思う


記事の一部
   

近影を捉えた『女性自身』(72431日号)は彼のことを“仙人”と評している。

“仙人”になっても、昔のギラギラしたジュリーは健在だ。

と、最後に綴っている

仙人、仙人って・・・

若かりし頃を振り返れば・・・想像を絶する現在ですが・・・

かけがえのない存在であり・・・ジュリーなしの人生は考えられない

唯一無二の存在


                            随分、以前の写真ですね~

沢田研二、70歳になった「仙人」な風貌を報じられるも衰えないその人気