ほっとなじかん

ジュリーこと沢田研二さんのことや関係すること

2018年07月

沢田研二、70歳になった「仙人」な風貌を報じられるも衰えないその人気


この見出し・・・微妙・・・

話題になることは健在さをアピールできるし注目されることだからネ

うれしいような・・・・・でも・・

もっと違う角度からの評価があるんじゃないの・・・とも思う


記事の一部
   

近影を捉えた『女性自身』(72431日号)は彼のことを“仙人”と評している。

“仙人”になっても、昔のギラギラしたジュリーは健在だ。

と、最後に綴っている

仙人、仙人って・・・

若かりし頃を振り返れば・・・想像を絶する現在ですが・・・

かけがえのない存在であり・・・ジュリーなしの人生は考えられない

唯一無二の存在


                            随分、以前の写真ですね~

沢田研二、70歳になった「仙人」な風貌を報じられるも衰えないその人気


ふと、立ち寄った本屋さんで並んでた週刊誌の表紙を何気に覗いてたら・・

あれっある週刊誌の表紙に釘付けになりました

何か書かれるようなこと起きたか~

コンサートのことも一切出てなかったのにナニゴトか~っと思ったら

こんなカンジでした


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結婚28年目でもアツアツ仲のよろしいことで

こんなに愛されて”奥さま”は幸せですね~

つい、買っちゃったょ

見出しの通り”仙人”っぽいわな~

引きづっています・・・

大きな会場での公演も多いし、早い時間の開演だし

きっと、

新メンバーのバンドで3時間ぐらいのパワフルなコンサートになるんだろうな~

っと、ドキドキワクワクでこの日を待ちわびていたワタシでした

ジュリー祭りに続くようなステージになるのかもと・・

が・・・

ところがどっこい

ジュリーにしてやられました・・・

祈り歌LOVE SONG特集・・以来の物足りなさ・・・

でも・・
祈り歌LOVE SONGの時は、曲も多かったし、バンドの迫力も最高だった

今回は、縮小してしまった感は残る・・

あっけなかった~

バンドが恋しいょ~~またあのサウンドが聞きたいィ~~

すぐ慣れるから・・とジュリーは言ってましたが・・・

もちろんカズさんはいてほしいけど・・・

沢田研二 70YEARS LIVE『OLD GUYS ROCK』

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いやぁ・・・言葉が出てこないワタクシめでございます・・・   

なぜでしょう・・・

いつもコンサート終わりは感動と興奮でなかなか平常に戻れない状態なのに・・

古稀ライブだからと期待しすぎたかも・・・

思ったより短く・・

アレッ・・・もう終わりっ・・・・・・

ってなカンジで終わっちゃいました・・・

予想外のライブでした

会場に入ってステージを見ると・・・広いステージにギターが一本・・・アンプ

マイクが2本・・・   まさか・・・

カズさんとふたりで全国回るということです

ジュリーがやりたいようなライブだったのでしょう・・・

エンドレスで歌い続けるという

そんなジュリーを応援するだけ・・・20180706_223652ですが・・・

衣装は驚きでした

キラキラのピエロ

2度目はスコットランドの民族衣装のような・・・キルト・・・?

どんな意図があるのでしょう・・・

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